2014年9月23日、韓国メディアは、日本水泳の萩野公介が仁川アジア競技大会で大会初の3冠という偉業を成し遂げたと報じた。

萩野は21日、200メートル自由形で、注目されていた中国の孫楊(スン・ヤン)、韓国の朴泰桓(パク・テファン)を抑え、金メダルを獲得した。その後も、200メートル個人メドレー、800メートルリレーでも金メダルを取り、3冠を達成した。
これを受け、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。
「日本人だけど、すごい。感動した」
「やっぱり男子水泳は日本が最強だ」
「魚人が現れたと思った。萩野は間違いなくアジア一の選手だ」
「期待しすぎた韓国と期待していなかった日本。国がプレッシャーをかけすぎたせいで負けたんだ」
「身長もそんなに高くないのに大したもんだ。萩野選手の実力は認めるし、朴泰桓選手を尊敬しているというところも好感が持てる」
「日本は島国だから、もともと有利なんじゃない?」
「萩野選手と朴泰桓選手は5歳も差がある。比べる方がおかしい」
「順位もメダルも重要じゃない。今までどれだけの努力をしてきたか、どれだけ感動を与えたかが大切だ!」 「朴泰桓を超えたと思うな」
<仁川アジア大会>萩野が大会初の3冠達成!=韓国ネット「男子水泳は日本が最強」「朴泰桓を超えたと思うな」
http://www.recordchina.co.jp/a94681.html
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