2014年12月26日金曜日

祇園の舞妓に危機!!外国人観光客とのトラブル相次ぐ ―英紙

2014年12月25日、英紙デイリー・テレグラフによると、外国人観光客とのトラブルが続いたことから、京都の花街・祇園の舞妓が、自身の安全を護るため、警察から護身術を学んだ。人民網が伝えた。



外国人観光客の中には、舞妓が料亭や茶屋で伝統芸を披露するサービスにとどまらず、「それ以上のサービス」をすると思っている人がかなり多い。このような状況から、京都市東山警察署の警官が護身術を指導することとなった。

舞妓は着物や「ぽっくり(高下駄)」を身に着けているため、危険な状態から逃げようとしてもうまく走れない。また、身に着けているさまざまな高額の宝飾品(600万円のものも)も狙われる対象となりやすい。舞妓らは学んだ護身術が今後、難を逃れる一助となればと期待している。






祇園の舞妓に外国人観光客とのトラブル相次ぐ、警察から護身術を教わる―英紙
http://www.recordchina.co.jp/a99724.html

中国人や韓国人が増えたからなおさらだろうな。

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