2014年9月5日金曜日

高所得国の自殺最多は韓国=韓国ネット「当然1位だと思ってた」「こんな時だけ日本より上位…」

2014年9月4日、世界保健機関(WHO)の発表によると、2012年に自殺した人の数は世界全体で推定80万4000人。年齢別では70歳以上の高齢者の割合が最も高かった。また、高所得国の中で人口10万人あたりの自殺者が最も多かったのは韓国で、28.9人。日本は18.5人で4番目に多かった。 


これを受け、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。 

「当然1位だと思ってた」 
「韓国は物価が高く、たばこも値上がりした。さらに労働時間も長く、社長の顔色を伺って休みもろくに取れない国。当然の結果」 
「実際はもっと多い気がする。韓国に兵役がある限り、改善は見込めない」 

「韓国は生活しやすい国じゃなかったようだ」 
「出生率は低下しているのに、自殺率は上がっているなんて。政府は自殺問題にまともに取り組んでいるのか?」 
「韓国人にはもっと多くの関心が必要だ。自殺する一番の原因は『孤独』だから」 

「他殺の疑いがあっても、自殺として処理する無能な韓国警察が原因だ!」 

悪い内容のランキングは、いつも日本より上位」 
「韓国の場合、経済的な理由で自殺する人がほとんどだと思う。安月給なのに家賃は高い」 

移民するのが正解。韓国では、一生懸命働いて税金を払っても、政府が無駄に使うだけ」 
「韓国は精神科や自殺相談センターに通う人への社会の目が冷たすぎる。まずは国民の意識を変えることからだ」


高所得国の自殺最多は韓国=韓国ネット「当然1位だと思ってた」「こんな時だけ日本より上位…」

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