2015年1月1日木曜日

【韓流崩壊】 韓国ネット 「正直、日本の歌謡界がうらやましい」 「韓国人自体に問題がある」 「最近の K―POPときたら」

2014年12月31日、韓国のインターネット掲示板にこのほど、「正直なところ、日本の歌謡界がうらやましい」と題したスレッドが立ち、ネットユーザーから賛否の声が挙がっている。



スレッド主は、日本の歌謡界について「韓国に比べて、音楽バンドも人気でジャンルもたくさんある。CDアルバムを購入する文化も国民に根付いている」としながら、「米国や英国の壁は越えられないが、アジア圏ではトップ」と称賛している。

これを受け、韓国ネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。

「確かに!何が一番うらやましいって、日本独自のスタイルを持つバンドが存在すること」

「日本の人口は韓国の2.5倍。数が多いんだから、いくら少数派でも大きなパワーを持つようになるし、多様なジャンルが活躍する基盤になる」

「オタクに人気の歌手やボーカロイド(※メロディーと歌詞を入力することでサンプリングされた人の声を元に歌声を合成する)が1位になる日本の歌謡界なんて、うらやましくも何ともない」

「韓国人自体に問題があるから韓国歌謡界が発展しないんだ」

「最近のK-POPのレベルときたら…」

「韓国は音楽市場の消費文化がゼロに近い(※アルバム購入より、インターネットでダウンロードすることが多い)。そのせいでうわべだけの音楽が出回り、アイドルのダンスミュージックが主流になってしまった」






「正直、日本の歌謡界がうらやましい」の告白に、韓国ネット「何が一番うらやましいって…」「最近の K―POPときたら」
http://www.recordchina.co.jp/a99321.html

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